本大会ならびに関連イベントの開催・運営に際し、ホノルルマラソン協会は、米国、ハワイ州、ホノルル市の判断に従い、内容を変更する可能性がありますので予めご了承ください。
なお、ご案内している内容に変更が生じた場合には、速やかに当ホームページにてお知らせいたします。
また、エントリー受付は大会の開催及び大会参加やハワイへの渡航を保証するものではありません。
エントリー後の返金対応はいかなる場合もお受けでき兼ねますので、必ずご自身で最新情報をお確かめの上、ご自身の責任でエントリーをご判断ください。
新型コロナウィルス関連対応についての最新情報はこちら

日本での準備編(よくある質問)

Q1

ハワイ渡航の手続きにあたり、どのような準備をしたらよいですか?
A1

ハワイ渡航の情報や手続き等の詳細については、厚生労働省、外務省、ハワイ州観光局等のウェブサイトにて最新情報をご確認ください。
新型コロナウィルス関連対応についてのページに、各省庁のリンクや必要書類等を掲載しています。ご参考までにご覧ください。
Q2

何を持って走ればよいですか?
A2

●マイカップ、またはウォーターボトル: ご自分で水を汲んでいただくセルフサービスのエイドステーションがいくつかあります。セルフサーブエイドステーションでは、ご自分で持参したカップまたはウォーターボトルをご使用ください。腰に装着できる小型ウォーターボトルを持参すれば、エイドステーションの途中でも補充した水をこまめに補給することができます。
また、初心者の方や長時間かけて完走される方は、以下のアイテムを持参されることをおすすめします。
●食べ物: エイドステーションには食べ物は用意されていませんので、糖分や塩分を補給できる食べ物(飴、スポーツ羊羹、ジェル状のエネルギー補給食品など)や、アミノ酸スティックなどのサプリメントなどをウェストバッグなどに入れて走られることをおすすめします。
●ウォーターボトル: 腰に装着できる小型ウォーターボトルを持参すれば、エイドステーションで水やスポーツドリンクを補給し、エイドステーションの途中でもこまめに水分を補給することができます。
●帽子: 帽子は暑さ対策上必須アイテムです。
※これらのアイテムをあまり大量に持つと、走る際邪魔になります。持参予定のアイテムを持って事前に走ってみてください。重量や走る際の感覚、邪魔にならないのかをチェックしたうえで本番に臨んでください。
Q3

日本事務局でツアーの申し込みができますか?
A3

申し訳ありませんが、日本事務局ではツアーの取扱いはしておりません。
ツアーや航空便、ホテルについては、旅行会社や航空会社などに直接お問い合わせください。
Q4

海外旅行保険に加入したほうが良いですか?
A4

ホノルルマラソンでは、大会参加者の怪我や病気に対応する保険には加入しておりません。
渡航される前に、お客さまご自身で海外旅行保険に加入されることをおすすめいたします。
ハワイにて医療行為・救急車等による搬送が発生した場合、高額な費用を参加者ご自身が負担することになります(最近の事例:治療 USD6,000 救急車USD1,100)。
発生した費用の事例については、こちらをご参照ください。
Q5

フルマラソンに制限時間がないと聞きましたが、練習しなくても大丈夫ですか?
A5

制限時間はありませんが、高温多湿の中で長距離を走る(歩く)ことになりますので、日頃からトレーニングを積んで大会に臨んでください。
トレーニング不足、オーバーペース、水分摂取の重要性の軽視などが、マラソンの経験者・初心者を問わず、これまでに熱中症などの命に関わる事態を招いています。ご自身の責任で体調を管理して、楽しく大会にご参加ください。
 

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